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呟学ポップ #3


2011 02 19
ずいぶん前の挫折していた絵を完成させました。
#51 [Picts] 星と狂人

"StalkerCoP"をはじめました。難易度はMasterで始めましたがナメすぎかもしれない。
まず導入が簡素すぎて笑いました。紙芝居のあといきなり僻地にポン。マップのバリエーションが少なくなったように見えるけど最初だからだろうか。人が多く集まるようなキャンプの位置も最初はわからないし、良くも悪くも経験者・上級者向けだという印象を受けました。アーティファクト欲しさにアノーマリーに突っ込んだり、ミュータントに絡まれたりして、スーツ・ヘルメット(今作実装)共に半壊しました。武器を拾いすぎて荷物も重いし、重い足を引き摺りながらトボトボ右往左往して、ようやくキャンプを発見。武器を売ろうとしました……が今作では、耐久値の下がった武器は修理するまで売れなくなったんですね。仕方なくアーティファクト(耐炎用と耐毒用。あんまり使ったことが無い)を売って食い扶持を稼ぎましたが、何のために苦労して武器を運んできたんだか。



2011 02 16
落書きが上がりました。
#50 [Picts] HATE01



2011 02 07
コンテンツが希薄でTwitterばっかりやってる人みたいになってる(上にTwitterもたいしてやってない)ことがすごく悔しいし行動を起こしたいけど、なかなか上手くいかない。本当は、文章を書くにしても、Twitterではなくてホームページに書きたいところなんだけど。もう開き直って、これからはTwittererを名乗ってしまおうか。いやはや全く。

ゲームの話をします。少し前のことになるが、"Metro 2033"をクリアした。かなり楽しめたし、真エンドを見るために二周したのだが、YouTubeかどっかでムービーだけ見て、一周でやめておけばよかったかもしれない。二周目の後半でかなりダレてしまった。ラストステージはそれまでに増して一本道的だし、リプレイ向きではなかったね。

一本道ゲーであることに批判があったようなのだが、僕は"Stalker"みたいなオープンワールドゲーも好きだが、"Half-Life"みたいな一本道ゲーも好きだ。だからきっと、『ファイナルファンジー13』も楽しくプレイ出来ると思う。って、やったこともないし、殆どゲーム内容を知らんけど。

一本道ゲーは往々にして、映像とゲームのクロスオーバーみたいなところがある。映像は、当然だけど一本道で、そこに鑑賞者が介在することは出来ない。だから、映像を多用したり、"Half-Life 2"みたいに、イベントシーンなんかで映像をリアルタイム生成するというか、プレイヤーにカメラの役割を担わせるゲームは、一本道的になる。するとどうしても自由度が削がれるし、これまでプレイしてきた主人公のロールを、一時的にイベントによって奪われることになる。だからそこに違和感が生じる。

でもそういう、ジャンルのクロスオーバーに伴う不気味の谷ってのは、よくある話で、若い鑑賞者ほどその違和感をすぐに克服してしまう。逆に言うと、違和感を許容出来なくなったときにその人は鑑賞者として老いるのだと思うし、僕もそういった違和感あるジャンル・クロスオーバーを、出来る限り肯定していきたいと思う。それは勿論、芸術に対する心構えだとかモラルだとか、そういう高尚な話ではなくて、僕自身の快楽の為にである。


2010 12 03
なんかこう 面白いもんを 作りたい



2010 10 19
"Gothic 3"をプレイ中。とっつき悪いゲームだけど、ようやく面白くなってきた。ロールを自分で決めるところから始まる類のロールプレイングゲームなのでとりあえず、デーモンを召還出来るくらいまで強くなることを目的とした。デビルサマナーになりたいのだ。それで経験値の為にクエストを受けることになる。その為に街を廻ることになる。それはGothicの世界を堪能することに繋がるわけである。すると何というか、冒険してる感が生まれてくる。それがなんとも楽しい。これはすごく健康的な「ハマり方」だと思う。Xardas(敵の大ボス)はもはやどうでもいい。



2010 10 13
"Far Cry"クリア。苦行のようでした(特に最後の方)。舌の肥えた2010年のゲーマーがプレイして、それで手放しに賞賛出来るようなもんではないですね。



2010 10 10
StarCraft2を実況してる動画 part5
最近頻発しているゲーム販売サイト達のセール。それにつられない為の精神安定メソッドを開発した。セールにつられるときの精神状態というのは大体「うわあ安い! どうせやる時間ないけど、今買っておかないと欲しくなったときに後悔後で立つ!」というものなので、金銭的利得がセールにつられる最大の動機である。よってこう考えるとよい。「うわあ安い! しかしここで買うのは素人! ギリギリまで値が下がるのを待つ! そして最安値を叩く! それが一流のディーラーなのだ!」何のためにゲーム買ってるのかわかんなくなってきた。



2010 10 07
X3:Terran Conflictの実況動画をupしました。
【実況】X3:Terran Conflict 航星日誌 #1-1
【実況】X3:Terran Conflict 航星日誌 #1-2
【実況】X3:Terran Conflict 航星日誌 #1-3
SC2の動画は土曜にでもupするつもり。



2010 10 06
Left 4 Deadの新しいDLCより一枚。



2010 10 04
急にセールが来たので。GamersGateでクリオスタシスとネクロビジョンのセットを買った。15ドル。積んでおく。と書いておかないと忘れそうなのでメモした。

今、StarCraft2の動画とX3:Terran Conflictの動画を録っています。



2010 09 23
Stalker:Clear Sky 難易度はVeteranでクリア。まあ予想通りとも言えますが、興ざめな不具合はどうにかしておいて欲しかったところ。ラスボス戦中バグって何度もやり直しになったり、かと思えばラスボスが突然死したり。うっかりして序盤に手に入れた、全体で言うと下から数えて二番目に強いアーマー、を着たまま最後のステージに入ってしまったこともあり――ていうかうっかりしてなくてもああなるよ。何かこう、一度進むと戻れなくなるよー的な警告が欲しいところ――終盤の死にゲーっぷり、覚えゲーっぷりは半端なかった。ちゃんと作りこんでおいて欲しかったなあ。予算が切れたんだろうか。

日本のゲームは滅茶苦茶エンディングを大事にする印象があるけど、それに比べて欧米のゲームの"エンディング大事にしなさ加減"は異常。とりあえずクレジットくらい流しときゃいいか、みたいな。"終わりよければ全て良し"と言ったのはシェイクスピアなんだけどな。欧米のゲームデベロッパは、遊ぶ楽しさを追求した、おもちゃ、をプレイヤーにドンッと渡してくる。日本のゲームデベロッパは、おもちゃを渡す前に、その遊び方から片付け方までを明記した説明書を、まず渡してくる。そんなイメイジ。

まあエンディングがあっさりしていると、余韻に浸るムードが形成されづらいので、すぐに次のゲームに移れていいかもしれない。で僕は次のゲームに移ったかというとそんなことはない、やはりstalkerはスルメゲー。即二周目に突入致しました。ファクション戦争を楽しもうと最初のステージでぐだぐだうだうだやっていたら、お金が20000ルーブルも溜まってしまったよ。



2010 09 21
遅ればせながら、Stalker:Clear Skyを買いました。
ご存知の方も多いでしょうが、ZONEにはまともな武器ってもんが無く、今のところAKが一番マシって状態。これはよっぽどのもんです。

さっきは荒くれ5,6人の夜襲を受け、相手の懐中電灯の光だけを頼りに、AKを乱射しました。が、これがもう、当たらない当たらない。200か300発くらいの弾を撃って、ようやく掃討しました。それで、さてさて武器弾薬を頂こうか……と近づいていったところ、PDAに反応が。6人のstalkerが、こちらに近づいてきている。……案の上荒くれの増員でした。武器弾薬の回収を諦め、僕は血だらけの体を引き摺って、Loner達のキャンプへ、泣く泣く逃げ込んだのでした。



2010 09 08
StarCraft2を実況してる動画 part4
テーマはling。



2010 09 05
よーやくプラチナ入り。最近はテランを使っています。やっぱりマイクロ無しでもそこそこ戦えるってのが、初心者としてはありがたい。ちなみに、5+20n試合目が昇格試合ではありませんでした。試合内容は、一時間十五分に渡る、資源の奪い合い、タンクの競り合い。一試合中に四発も核を撃たれたのは初めてでした。最後のほうは、トールとバトルクルーザーが十機以上も出て、殆どマッシブユニットだけでサプライ200に達するという贅沢っぷり。最後の資源地を僕が押さえている状況で相手の資源が切れ、本拠地をヤマトキャノンの連射で押しつぶして、GG。

キリもいいので、ちょっと動画を録ろうと思います。あと、Mount & Blade のプレイ日記も更新したいな。



2010 09 02
ザーグが弱い弱いと言われてるみたいだけど
それは、戦略の柔軟性が高い代わりに、柔軟に戦わないと話にならないからだろうな。テランならMM、プロトスならZealot+Stalkerみたいな、とりあえず出しとけば戦える系のユニットが無い。ザーグリングで時間を稼ぎつつハイドラまでたどり着いてようやく相手の軍と正面から戦えるようになる、といった感じ。それでもやわいけど。
マスハイドラにローチやムタを混ぜて……など、主戦型ザーグ、というのは可能ではあるのだけど、パッとしない。どうせそんなことをするのなら、偵察をこまめに行って、アンチユニットをきっちり用意した方がいい。偵察の壁(殆どの場合OLを犠牲にすることになる)さえ乗り越えれば、ザーグは後出しジャンケンがしやすいraceのはず、なのである……。

とか言いつつ。僕はランダムでrace選択することが多いのだけど、ザーグが当たったときは高確率で負けます。



2010 08 28
StarCraft2を実況してる動画 part3
LostVikingはこれでおしまいです。



2010 08 27
キターーーー!!
StarCraft2、ようやっとゴールドリーグになりました。でもさ、
いきなり三位にするくらいだったら、もうちょっと早く上げてくれてもいいんじゃないの。



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